出会い系であえてブスの冴えないオバサンと野外エッチしたった

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都内在住の35歳の自由業者です。
出会い系歴は10年くらいでしょうか。

イクヨクルヨの口コミを読んでいたらそそられてしまい、ぜひ同じような体験がしてみたいと思い登録してみました。
今まで出会い系アプリはいくつか登録してきましたが、使い方はどこも似ていますね。
なのでこのアプリにもすぐ馴染みました。

まず、その口コミに書かれていたのは、とにかく出会い系では美人は狙わないで、むしろブスを狙うと話が早く、だいたいブスはエッチにも飢えているので、普段出来ないアブノーマルな展開がすぐに楽しめる。
だからこんなに美味しいものはないんだというものでした。

実は、私も出会い系で出て来る女の顔なんてどうでもいい派です。
はっきり言って、出るところが出ていて、引っ込むところが引っ込んでいれば、顔に関しては二の次三の次という現実的な考えでした。
ただ、口コミを書いていた人のように、最初からブスを狙うことはしたことがなかっただけで、結果としてブスでも十分エッチが出来た経験はしていました。

その口コミに我が意を得て、あえてブス狙いで言ってみようと思った矢先、おあつらえのブスで年増のオバサン、熟女と言うタイプではない冴えない感じの40年配のオバサンを見つけました。

返事が早かったです。メールはいつもたどたどしく、金魚の糞みたいな感じで途切れ途切れの文面でした。
顔が悪いだけでなく、なんとなく頭も悪そうで、これなら簡単だなと思いましたが、実際すぐ会えました。

今まですぐ会えた人は、半ばセミプロみたいな人だったり援助目的だったりしていたのですが、その年増のオバサンは正真正銘の素人でした。

また、それまで待ち合わせる場所は、出来るだけわかりやすい、待ち合わせのメッカみたいな場所を選んでいたのですが、相手がブスだと遠慮がありませんから、いきなり人のほとんどこない小石川植物園にしました。

ここは正式には東大が管理している研究施設です。
園内は広く、さまざまな植物が育てられています。園内通路を歩き出せば、いたるところ茂みに隠れた木陰に出くわします。要するにそこでまずは野外エッチをしようと目論んだのです。

管理事務所の前に現れたオバサンは上下白のパンツスーツ姿でした。

二言三言言葉を交わすだけで、このオバサンは紛れもなく一家の主婦なんだなと思いました。環境は争えないといいますが、身に染みた生活臭は純白のパンツスーツにも表出していました。

出会い系アプリを使って純然たる素人とすぐ会えたのは久しぶりですから、年増オバサンの年季の入ったボディとは対照的に、何か新鮮な気持ちになりました。

管理事務所から100メートルも歩かないうちに手を握り、人影のない茂みの中で抱き寄せると、無抵抗でした。
このアプリは使えます。

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